ファイル管理

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スマートフォルダの使い方

Macの「スマートフォルダ」の使い方を、まったくの初心者の人でもわかりやすいように、図を使いながら詳しく解説します。 「スマートフォルダ」の使い方を知っていると、必要なファイルが一発で見つかって作業効率アップを実感できます。
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Macでファイル拡張子の関連付けをする方法と、一括関連付けアプリ「SwiftDefaultApps」

Macのファイル拡張子ごとにデフォルトで開けるアプリの設定を、まとめて表示・変更できる方法を紹介します。 Macでは標準機能としてFinderのファイル情報から起動アプリを変更できますが、ファイルごとに一つ一つ設定するのが面倒なために、アプリを使ってラクをするためです。
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Finderのサイドバーに「今日」など検索アイコン復活

MacのFinderのサイドバーには、macOS 10.13 High Sierraまでは「今日」「昨日」「すべての書類」などの検索をするアイコンが表示できましたが、この機能はmacOS 10.14 Mojave以降は廃止されました。 そこで、このページでは「Macで使われていないものの、知ってると便利な機能」の「スマートフォルダ」の機能を使い、懐かしの検索アイコンを表示する方法を紹介します。
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Finderで左右2画面表示可能なアプリ紹介

MacのFinderはファイル操作を行う基本アプリですが、意外と2画面表示して使う機会が多いです。 ファイルのコピー、2つのフォルダの中身の比較などです。 このページでは、最初から2画面表示して使うことを想定したアプリを紹介します。
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フォルダやファイルのアイコンを変更したり戻す方法

Macのフォルダやファイルのアイコンを標準の状態から、好きなアイコンに変更したり、戻したりする手順を紹介します。特にソフトは必要なく、標準のままで変更可能です。
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隠しフォルダ・ファイルを作成、表示・非表示を切替える方法

Macでは、名前が「.(ピリオド)」で始まるフォルダやファイルは「隠しフォルダ・ファイル」となって、通常は表示されません。「隠しフォルダ・ファイル」には、macOSやアプリが自動作成するデータが保存されていて、ユーザーが間違って消してしまわないように非表示になっています。
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Automatorを使って保存ファイル名の置き換え

Macではファイル名に使えても、クラウドサービスのOneDriveで使えない文字があってアップロードできない場合があります。そこで、Macの「Automator」を使ってファイル名の置き換えを自動化したので、やり方を紹介します。
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