AppleシリコンMac

Macの仮想環境

M1 MacでCrossOverを使いMS-OfficeやJw_cadのWindowsアプリを動かしてみた

M1 MacでWindowsアプリを使うには、現時点では「CrossOver」というアプリを使う必要があります。 このページではCrossOverのインストール方法と、広範囲でニーズが高いMicrosoft Officeと、CAD分野でニーズが高いJw-cadの対応状況を紹介します。
Macの周辺機器

M1 MacBook Air/Pro (Big Sur)で有線LANアダプターを使う

macOS 11.0 Big SurからOSの仕様が変わって、Catalinaまで使えていたLANアダプタが使えなくなったり、リンク速度が100Baseになったりという不具合が起きています。
Macの仮想環境

プレビュー版のM1 Mac向けParallels Desktop+Arm版Ubuntuを動かしてみました

現時点で入手できるプレビュー版のArm Parallels DesktopとUbuntu Server for ARMを動かしてみたので紹介します。
Macの仮想環境

プレビュー版のM1 Mac向けParallels Desktop+Arm版Windows 10を動かしてみました

現時点で入手できるプレビュー版のArm Parallels DesktopとArm Windows 10を動かしてみたので紹介します。 まだ荒削りで実用には厳しいですが、正式版が出る頃にはかなり期待できると思います。
Macのデスクトップ

Mac標準機能だけで、アプリのAppleシリコン対応状況を調べる方法2つ

Macにインストール済みのアプリが、「AppleシリコンMac対応」なのか、「インテルMac対応」のものなのかを、Macの標準機能だけで確認する方法を2つ紹介します。 何らかの理由があってアプリをインストールできない場合は、このページで紹...
Macのおすすめアプリ

アプリ「Silicon」で、Mac内アプリのAppleシリコン対応を表示

Macにインストール済みのアプリが、「AppleシリコンMac対応」なのか、「インテルMac対応」のものなのかを、アプリの一覧で確認できる「Silicon」という無料アプリを紹介します。
Macのデスクトップ

MacとWindowsの「パーティションマップ形式」「ファイルフォーマット形式」対応表

Macについては、インテルMac・Power PC MacのOS 9以降の全てのOSバージョン、WindowsはXp以降の全てのOSバージョン(64ビット版/32ビット版)が、一覧で見られます。 HDDやUSBメモリのフォーマットをするときに、Mac/Windowsの両方でアクセスできる形式を決めるときに使ってください。
Macの購入・売却と修理

初心者のためのMac選び方ガイド

初めてMacを買いたい・興味を持った人が、自分に合うMacを選ぶためのガイドをします。 なるべく専門用語は使わず、わかりやすい表現で、さらにひと目で分かる図解も使って説明します。
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