Finder

アプリ

MacでSDメモリカードをフォーマットするには、この順番でやってみた方がいい

MacでSDメモリカードをフォーマット(初期化)する場合は、「ディスクユーティリティ」を使っている人が多いのではないでしょうか? 実は、SDメモリカードをフォーマットする公式のアプリがあるので、紹介します。
デスクトップ

Mac標準の壁紙の保存場所はどこか?

Macに最初から入っている壁紙(デスクトップピクチャ)の保存場所について解説します。 macOS 10.14 Mojaveまでの場所と、10.15 Catalina以降では異なるので、注意が必要です。
アプリ

「Mountain Duck」でMacのFTP/WebDAV接続改善

MacのFinderではFTP/WebDAV接続ができますが、いろいろと問題が多い。 たとえば、FTPはリードオンリーだったり、WebDAVはバックアップツールで使うとカーネルパニックを起こしたり。 こういった問題を解決できるアプリを探していて「Mountain Duck」がなかなか良さそうなので、ここで紹介します。
デスクトップ

MacのFinderの4つの表示方法とキーボードショートカット

MacのFinderでは4つの表示方法がありますが、それぞれの特徴と「どんな時に使うとよいか」、また「キーボードショートカット」について説明します。 さらにこの知識を発展させて、iPhone/iPad/Windowsでも似たようなことができるか、についても見ていきます。
デスクトップ

スマートフォルダの使い方

Macの「スマートフォルダ」の使い方を、まったくの初心者の人でもわかりやすいように、図を使いながら詳しく解説します。 「スマートフォルダ」の使い方を知っていると、必要なファイルが一発で見つかって作業効率アップを実感できます。
デスクトップ

Macでファイル拡張子の関連付けをする方法と、一括関連付けアプリ「SwiftDefaultApps」

Macのファイル拡張子ごとにデフォルトで開けるアプリの設定を、まとめて表示・変更できる方法を紹介します。 Macでは標準機能としてFinderのファイル情報から起動アプリを変更できますが、ファイルごとに一つ一つ設定するのが面倒なために、アプリを使ってラクをするためです。
デスクトップ

Finderのサイドバーに「今日」など検索アイコン復活

MacのFinderのサイドバーには、macOS 10.13 High Sierraまでは「今日」「昨日」「すべての書類」などの検索をするアイコンが表示できましたが、この機能はmacOS 10.14 Mojave以降は廃止されました。 そこで、このページでは「Macで使われていないものの、知ってると便利な機能」の「スマートフォルダ」の機能を使い、懐かしの検索アイコンを表示する方法を紹介します。
アプリ

Finderで左右2画面表示可能なアプリ紹介

MacのFinderはファイル操作を行う基本アプリですが、意外と2画面表示して使う機会が多いです。 ファイルのコピー、2つのフォルダの中身の比較などです。 このページでは、最初から2画面表示して使うことを想定したアプリを紹介します。
デスクトップ

隠しフォルダ・ファイルを作成、表示・非表示を切替える方法

Macで「隠しファイル」「隠しフォルダ」を作成したり、表示・非表示を切り替えるショートカットやターミナルの使い方を、図解を使って詳しく説明します。
タイトルとURLをコピーしました