【まとめ】Macのアプリ管理

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更新日:2021年09月26日

Applications

Macのアプリ削除、強制終了、アプリ管理についてのまとめです。

 

① Macのアプリの削除

ここでは、Macにインストール済みのアプリを削除する方法を4つ紹介しています。

アプリを削除(アンインストール)する4つの方法
Macでインストール済みのアプリを削除(アンインストール)する方法をいくつか紹介します。それぞれの手順を図解入りで説明するほか、メリットやデメリットもあわせて説明します。

なかでもおすすめの方法は、以下の「AppCleaner」というフリーソフトを使った方法です。

Macのフリーソフト「AppCleaner」の使い方
Macのアプリ削除用アプリ「AppCleaner」の特徴・インストール・使い方を、図解を使って詳しく説明します。 さらに競合アプリとの比較や、AppCleanerで削除できないときの対処法も解説します。

 

アプリを削除したにもかかわらず、Finderの右クリックメニューで「このアプリケーションで開く」のアプリ一覧にアプリが表示される場合は、以下の方法で対処できます。

「このアプリケーションで開く」で削除済みのアプリを消す方法
Macでファイルを右クリックすると「このアプリケーションで開く」が表示されて、好きなアプリで開くことができますが、まれに削除済み(アンインストール済み)のアプリが表示される場合があります。これを解決する方法を紹介します。

 

② Macのアプリを強制終了

Macのアプリが操作不能になった場合に、アプリを強制終了させる方法を6つ紹介しています。

アプリを強制終了させる6つの方法
Macのアプリがフリーズしたときに、アプリを強制終了させる方法をいくつか紹介します。フリーズのとき以外にも、ゾンビプロセスが残ってアプリが終了しなかったり、アンインストールを邪魔するときにも有効です。

 

③ Macのインストール済みアプリの管理

Macにインストール済みアプリの管理方法について紹介しています。

インストールされたアプリ一覧を作る方法
Macにインストールしているアプリの一覧を作る方法をいくつか紹介します。 基本的には「アプリケーション」フォルダの中だけで良いのですが、それ以外の場所にインストールされるアプリもあるので、それも含めた方法です。
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記事一覧

当ページで紹介した記事のリンクの一覧です。

① Macのアプリの削除

 

② Macのアプリを強制終了

③ Macのインストール済みアプリの管理

 

このページの記事は、ここまでです。

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