【まとめ】Macのスクリーンショット機能

カメラ女子
更新日:2021年09月19日

カメラ女子

Macでスクリーンショットを撮るときのノウハウ記事をまとめました。

基本的な使い方から、応用的な使い方、困ったときの対処法などです。

おすすめのスクリーンショット用アプリも紹介しています。

 

① Mac標準のスクリーンショット機能

スクリーンショットをウィンドウ単位で撮る方法

Macのスクリーンショット機能で、特定のウィンドウを撮影する方法を紹介します。

その際に、余白・影付きのオン・オフも選択できます。

Macの標準機能を使う他に、ターミナルでコマンドを使う方法、アプリを使う方法を紹介しています。

各方法の具体的な手順の他に、メリット・デメリットもあわせて説明しています。

Macのスクリーンショットをウィンドウ単位で撮る(余白・影なしの方法も)
Macでスクリーンショットをウインドウ単位で撮る方法を紹介します。 その際に、ウインドウに『余白と影』を付ける・付けない方法も紹介します。

 

スクリーンショットの保存先やファイル形式を変更する方法

Macのスクリーンショットを撮るときに、デフォルトのファイルの保存先やファイル形式の変更方法を紹介しています。

Mac標準機能で設定・ターミナルでコマンドで設定・アプリを使って設定、以上3種類のメリット・デメリットもあわせて、具体的な手順を図解入りで紹介します。

スクリーンショットの保存先やファイル形式を変更する3つの方法
Macでスクリーンショットを撮ったときの保存先やファイル形式を変更する手順を3つ紹介します。 それぞれの方法にはメリット・デメリットがありますので、そのあたりもあわせて説明します。

 

② Macのスクリーンショットの応用的な使い方

縦に長い画面でも全画面のスクリーンショットを撮る方法

Macの標準のスクリーンショット機能では、画面に表示されている範囲のみ撮影されます。

ということは、WEBページやエクセルの表などスクロールが必要な縦に長い画面は保存ができません。

ここでは、SafariやGoogle ChromeなどのWEBブラウザや、エクセルなどの一般のアプリでも全画面のスクリーンショットを取る方法を紹介しています。

Macで縦に長い画面をスクロールしてスクリーンショットを撮る方法
Macでスクロールが必要なほど縦に長い画面全体のスクリーンショットを撮る方法を紹介します。 大きく分けて、Webページを撮る場合と、Web以外のアプリの画面を撮る場合の2パターンがあります。

 

記事一覧

① Mac標準のスクリーンショット機能

② Macのスクリーンショットの応用的な使い方

 

このページの記事は、ここまでです。

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